あそびは芸術! - SHIBUYA PIXEL ART 2018(シブヤピクセルアート2018)

WHAT'S

SHIBUYA PIXEL ART?

「シブヤピクセルアート」って?

「シブヤピクセルアート」は、シブヤを舞台に年に1度開催される「ピクセルアート」の祭典。
1980年代以降のアートシーンや8bitカルチャーにスポットを当て、
クリエーターと共に「ピクセルアート」の可能性を探り、その発展を目指す。
また、駅や神社、ストリートなど身近な場所で展開することで、
新しいカルチャーの形成とアートの普及に繋げることを目的とする。

「スペースインベーダー」は、今年で40周年を迎える日本を代表するビデオゲーム。
1978年(昭和53年)に株式会社タイトーから誕生し、発売当時は『インベーダーハウス』という
全く新しい業態(ゲーム喫茶)を生み、日本中から100円玉硬貨が不足したと言われるほどの社会現象になった。
その後、「スペースインベーダー」は、様々なコンピューターゲームに影響を及ぼし、今日では、
その独自性と芸術性を評価され、MoMAニューヨーク近代美術館にも収蔵されている。
今年の「シブヤピクセルアート」は、元祖ピクセルアートである「スペースインベーダー」の
40周年を記念し、さまざまなコラボ展開を予定。

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